Mercedes-Benz The best of nothing.

The new GLB Debut.

All kinds of strength.

GLB、誕生。

SCROLL

- About

GLB、誕生。

新世代メルセデスに、7人乗りSUVが登場
SUVとしての圧倒的な走破性能を実現しながら
S-Classと同等のクラス最高峰の安全性を装備。
MBUXも搭載し、 新時代にふさわしいカーライフを実現。

- About

The outdoors 
with GLB

- The new GLB
special contents

車はただの移動手段ではなく、乗る人の毎日を充実させる存在であるべきだ。その意味で、趣味や遊びに使えることは必須条件と言っていいだろう。3名の遊びの達人が語った、“出掛けたくなる”GLBの魅力とは。

Photographs:Kengo Shimizu / Styling:Kenichi Taira / Edit&Text:Shigeo Hasegawa / Produce:OCEANS
  • Camping

    山根敏史さん(44歳)
    F/CE.® クリエイティブディレクター、toeベーシスト

    ファッションブランドを手掛けつつ、ベーシストとして世界中でライブ活動を行う山根さん。キャンプ愛好家でもあり、海外のアウトドアギアの輸入販売まで行う。「時間があると、すぐにキャンプに出かけたくなります。GLBはそんな気分にぴったりハマる理想形」。

    ①【「AOクーラーズ」のクーラーボックス】ソフトクーラー専業ブランドの注目モデル。「リアルツリーカモのフォトプリントタイプです」。 / ②【「ミステリーランチ」のツールボックス】カトラリーや食器を入れても良し、ランタンを収納しても良し。※ ツールボックス4500円(エイアンドエフ 03-3209-7575) / ③【「モンベル」のテーブル】3段階の高さに調節できる万能テーブル。天板も表と裏で木目を変更できる。 / ④【「ノルディスク」のテント】「世界最軽量を誇るテントです」。驚くほどコンパクトに畳める手軽さも魅力のひとり用テント。 / ⑤【F/CE.のベスト】面ファスナーで身幅を自在に変えられるユニークなデザイン。※ベスト2万9000円(ルート 03-6452-5867)

  • Cycling

    南 秀治さん(37歳)バリスタ

    バリスタとして活躍しながら、週末は「100kmを5〜6時間で走りきる」という生粋のサイクリスト。“乗り物愛”が強く「GLBの運転席は、メカっぽいデザインが自分好みで座るとワクワクする」という。「自転車を乗せて、すぐに出かけたくなる車ですね」。

    ①【「ザ・ノース・フェイス」のバッグ、「クローム」のキャップ】ゴアテックス製のバッグは、「汗で濡れた着替えを入れるのに役立ちます」。キャップは日差しが強い日用。 / ②【工具セットと空気入れ】ロングライドでは不可欠なもの。「工具類は、ミニマムなセットにしておくのが自分の流儀」。 / ③【「ジロ」のグローブ】夏用のメッシュ仕様。スタイリッシュなオールブラックが気分。 / ④【「オークリー」のサングラス、「ジロ」のヘルメット】早朝から夕方まで使える高機能サングラスと、リフレクター仕様のヘルメット。 / ⑤【「スペシャライズド」のシューズ】シューズは「ペダルに力が伝わりやすい」ため、ソールがもっとも硬いモデルをチョイス。 / ⑥シャツ1万6000円/リベレイダース(ニュートロン 03-5785-4672)

  • Surfing

    清水 泰さん(43歳)株式会社タイズサン代表、
    トニータイズサン ディレクター

    古き佳きアメリカンカルチャーとサーフィンを愛する清水さんは、「乗り続けて6台目」というメルセデスラバーでもある。「GLBは、最先端の機能や高いデザイン性があるのに、良い意味で誰もが気楽に乗りこなせる」のが魅力だと語る。今日も早朝から波の具合を確かめに来た。

    ①【「セックス ワックス」のワックス】「歴史ある代名詞的なブランドを使い続けるのが自分の流儀です」。 / ②【「サーモス」のマグ】「保温性も保冷性も、最も信頼しているブランド」。アメリカにて購入。 / ③【「ペンドルトン」のビーチタオル、ラバー製のバケツ、「ダカイン」のリーシュコード】「すべてがサーファーの必需品」。※ タオル8800円(エイアンドエフ 03-3209-7575) / ④【「コンバース」のワンスター。】スニーカーはローテク派。「普段はヴァンズ好きですが、この日の気分はコンバースでした」。 / ⑤【「オニール」のウェットスーツ。】もう7〜8年契約サポートを受けているカリフォルニアブランド。